よくある質問
Q&A
採用について
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採用の流れを教えてください
①弊社の応募フォームよりご応募ください
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② 採用担当より面接日程の調整などの連絡をさせていただきます
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③ 面接実施
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④採用決定のご連絡 -
いちのみや薬局グループの雰囲気や環境はどんな感じですか?
恒例行事や若手での勉強会やBBQなど(自由参加)で交流を深める場が多く、会社全体が明るい雰囲気があります。社員同士の親睦を深めることで働くことの楽しさを共有できる環境です。また、薬剤師や医療事務もチーム一丸となりお互い尊敬しあいながら仕事をしているので、とても良い関係を築いていると思います。
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いちのみや薬局グループが求めている人物像を教えてください
・成長意欲の高い人
・人のために一生懸命になれる人
・仕事に対して真摯に向き合える人
・相手の気持ちを考えて行動できる人 -
いちのみや薬局グループの勤務地のエリアはどこですか?
山口県(下関市・防府市・山口市・下松市)、福岡県(糸島市)、千葉県(印西市)の各エリアです。
※本人の希望を考慮の上、勤務区分を検討します。 -
異動はありますか?
異動することはあります。店舗の拡大に伴い人員不足を補填するため異動するなど理由は様々ですが異動のお願いをすることがあります。異動の際には事前に個人へ相談の上、決定しています。異動を希望しないことも可能です。
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従業員の年齢層・男女比はどれくらいですか?
20代21名、30代20名、40代11名、50代〜2名です。男女比は男性4:6女性です。
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月にどれくらい残業がありますか?
店舗と時期によって差はありますが平均10時間程度です。
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在宅業務はどの程度行われていますか?
店舗によって差がありますが、1か月で2件~4件程度行っています。当社では在宅業務についても経験を積むことが可能です。
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年間休日はどれくらいありますか?
週休2日、祝日16日、お盆3日、年末年始5日がお休みです。
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薬剤師以外の働き方としては、具体的になにをされているのですか?
リクルート(大学へ企業説明に向かう、大学生との連絡、企業説明のための資料作りなど)、企画(HP運営、薬局のチラシ作成、デザインなどを担当)、営業(新規開拓のお手伝い、銀行や他企業との連携など)、プライベート商品(ハーブティーの原料選び、卸企業の選定など)様々な業務に取り組むことができます。
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産休・育休などは取得できますか?
産休・育休はもちろん取得可能です。
休みがとりやすいので、長く働いていただくことができる環境を整えています。 -
事前に職場見学は可能ですか?
見学していただくことは可能です。店舗や担当者のタイミングなどもありますのでまずはお問い合わせください。 また、当社は一定の期間の間、インターンシップを行なっています。将来薬局独立を考えている方にオススメの講座、『経営塾』や、薬局薬剤師の仕事やリアルがわかる、『現役薬剤師による話』、『座談会』など盛り沢山のプログラムをご用意しています。オンラインでの参加も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
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薬剤師として独立を目指すことはできますか?
いちのみや薬局グループでは【独立支援制度】を設けています。将来独立を考えている方に経営のノウハウや薬局の開設方法など、全面的にバックアップする体制を整えています。どこよりも最速で独立に向けて学ぶことができます。
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独立支援制度とは具体的にどんな制度ですか?
独立されるまで様々なサポートが整っています
運営ノウハウの継続提供、物件紹介、新卒薬剤師を紹介、医薬品購入時のコストダウン、銀行・建築会社等、企業の紹介、門前クリニック開業に関わるサポート(開業医師を紹介など)、本部による医療モール運営支援、薬局経営定期全国営業会議の開催、オンライン会議【同じ環境の仲間独立社長参加】など細かい部分までのサポートいたします。 -
大手薬局と中小薬局の違いはなんですか?
大手薬局とは、全国規模でチェーン展開している場合が多く、知名度が高いことが特徴です。また効率性や標準化を重視し、最新システムの導入やコストの削減が強みです。その反面大手企業ではスタッフの異動や転勤があるため、患者と同じ薬剤師との長期的な関係が築きにくいことがあります。
中小企業は全体の店舗数が少ないですが、地域住民と密接に関わり、患者の生活環境や個別の健康状況に合わせたケアやアドバイスが可能です。また現場の声が経営者に直接届きやすいという特徴があります。 -
医療モール内の薬局のメリットはなんですか?
近くに複数の病院がある薬局(医療モール)は、病院と薬局が1対1の薬局に比べ、薬の在庫、職員数、建物の費用の面で高い利益率を出すことができます。また薬剤師としては1店舗で複数の診療科の処方を学ぶことができます。患者さんのメリットとしては調剤の待ち時間に違う病院に行くこともでき、複数の病院から1つの薬局に通いやすく、一元的にお薬を管理しやすいというメリットがあります。